A.J. Liebling
Abbott Joseph Liebling
1904 - 1963
米国のジャーナリスト、作家。
ニューヨーク生まれ。
「ニューヨーカー」誌の寄稿家と知られ、1942年「電話ボックスのインディアン」を発表後、「パリへの戻り道」(’44年)、「気まぐれ記者」(’47年)、「ルイジアナの伯爵」(’61年)などの数多くのエッセイを手がけた。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)
https://kotobank.jp/word/a.j.りーぶりんぐ-1635281
Editor:
森早苗